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イベント・セミナー情報

Seminar

【2026年 夏の特別共催セミナー】
製薬業界のミライ・2026夏 -法改正とAI活用-

概要

世の中では猛暑が続いていますが、製薬業界ではAI導入への熱気がこれまで以上に高まっています。
今回のセミナーでは特別講師をお迎えし、業界の最新動向から、AIを導入・活用するために役立つ情報や考え方まで、
今まさに皆様が知りたい内容をまとめてご紹介します。
 
第一部・第二部では、株式会社シーエムプラス シニアコンサルタントの田中良一氏を講師に迎え、
薬機法改正やGQP関連レギュレーションの最新動向、PMDAのAI活用方針、さらにPIC/S Annex 22 Draftや
Human Oversight(人間による統制)の重要性について解説します。
 
第三部では、株式会社シーエムプラス pharmo.AI事業部長 高栖光司氏を講師に迎え、生成AIやRAGの精度向上に
欠かせないデータガバナンスと「AI Ready化」の考え方について、実際の取り組み事例を交えながらご紹介いただきます。
第四部ではユニオンシンクより、AI活用の基盤となるDI対応や、GMP関連文書を適正管理する「品質デザイナー for GxP」を
活用したデータ基盤構築について解説します。
 
法改正への備えとAI活用の実践知を同時に学べる貴重な機会です。品質部門の皆様はもちろん、製造、薬事、DX推進、
情報システム部門など、多くの方におすすめの内容となっています。
 
今回は通常の1時間開催から枠を拡大し、2時間の特別版としてお届けします。セミナーの最後には短時間ではありますが、
「事前にいただいたご質問への回答コーナー」もご用意しております。(※事前質問のURLは申込完了メールに記載いたします)
ぜひこの機会にご参加ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

セミナー詳細

配信期間
2026年8月19日(水) 13:30~15:30
参加費
無料
対象者
医薬品製造に関わられている全ての方
製造業において品質管理に関わられる方
社内でのAI活用に興味のある方
ヘルスケア業過の動向に興味のある方
概要
1)R7年薬機法改正やGQP省令などのレギュレーションの動きと行政当局のAI活用動向
2)PIC/S Annex 22の動向と、Dx × AI × Human Oversight の重要性
3)生成AI・RAGの精度を決めるデータガバナンスと、AI Ready化という方法論
4)AI活用に向けたDI対応 品質デザイナーforGxPによるデータの適正管理
5)皆様からのQへのA
視聴URL
Microsoft Teamsを利用した、リアルタイムWEBセミナー 参加希望の方にお送りします。
関連製品
品質管理システム「品質デザイナー for GxP」
文書管理システム「文書デザイナー for GxP」
教育管理システム「教育デザイナー for GxP」

Application Form

セミナー申し込み

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