【WEBセミナー】『改正GMP省令で変わる、PQSへの対応』
~改正薬機法も踏まえた重要ポイント!~


※※ 受付は終了いたしました。※※
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【2021年8月1日に施行される『改正GMP省令』の有識者による解説・第二弾】!!

今回はなんと、GMP Platformでのコラム掲載や数々のセミナーに登壇されている
京都府健康福祉部薬務課の田中様をゲスト講師にお招きし、
具体的に解説頂きます。

先日開催時には、約300名に視聴頂いた
改正GMP省令の解説・第一弾】に続いて、

今、注目度の高い
『改正GMP省令』や『改正薬機法の重要ポイント』について、
現役の監査員の方からの、貴重なお話をたっぷりお届けいたします。


「具体的に、どう変わるの?」
「結局、何に気をつければいいの?」
「大事なポイントは、どこ!?」等々、
お悩みの皆様にお応え出来る話が盛りだくさん!


是非お気軽にご参加ください!

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[講師紹介]
京都府健康福祉部薬務課 田中良一様

平成18年、京都府に入庁。
環境行政のほか、主に本庁にて医薬品等GMP業務や医療機器等QMS業務に5年間従事。
平成30年度から2年間、厚生労働省医薬・生活衛生局監視指導・麻薬対策課のGMP指導官として、
令和元年度に改正された医薬品医療機器等法の改正等に取り組む。
現在は、京都府に戻り、京都府薬事支援センターにて医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機器、
再生医療等製品等の研究開発から実用化に至るまでの薬事支援に関する各種取り組みを行っている。

京都府薬事支援センター
http://www.pref.kyoto.jp/yakumu/2020yakuji-sien.html

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▽▼製品の詳細はこちら▼▽
『品質管理システム 品質デザイナー for GxP』
「品質デザイナー for GxP」で改善可能な業務(一例)
・品質管理のシステム化
・業務のトレーサビリティ(一元管理)
・CSVへの対応

『文書管理システム 文書デザイナー』
「文書デザイナー」で改善可能な業務(一例)
・手順書、基準書等の電子文書保管および参照
・最新版の自動管理
・規定書とフローの連携

『ワークフローシステム 業務デザイナー』
「業務デザイナー」で改善可能な業務(一例)
・電子契約システムとの連携
・決裁や報告時の押印
・日々の作業報告
・連絡、通達業務

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セミナー詳細
会   期: 2021年06月29日(火)
開催時間 : 15:00~16:30
参加費: 無料
視聴URL: 参加希望の方にお送りします。
※開催の前日にお送りさせていただきます。


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