RPAデザイナーの搭載機能

業務を効率化する多彩な機能を搭載

コマンドボックス内のパーツを組み合わせることで、複雑な業務にも対応可能です。
2019年8月、を始めとした新機能が追加されました。

2019年8月 新機能
シナリオ録画
シナリオ録画認
キーボード、マウス操作を記録し、シナリオに出力します。
「シナリオ録画」を実行した状態で通常の作業を行うと、RPAデザイナー設定画面に実行動作のシナリオが反映されます。
 
2019年8月 新機能
認識マウス移動
認識マウス移動
事前に認識させる画像と、マウス移動処理を指定する事で、指定した画像の表示時に認識・マウス移動を行います。  
2019年8月 新機能
認識待機
認識待機
待機を解除する画像を指定する事で、任意の画像が表示されるまでシナリオの待機を行います。  
コマンド実行
コマンド実行
『コマンド実行』を行う事が可能です。アプリケーションの立ち上げなどに利用できます。  
ウィンドウ制御
ウィンドウ制御
該当ウィンドウのサイズや表示位置の調整と、全面表示ができます。  
キーボード入力
キーボード入力
文字入力はもちろん、ENTERやTABのキー押下を再現できます。  
条件分岐
条件分岐
条件を指定し、作業を分岐することが可能です。分岐を複数組み合わせれば、複雑な動きも対応が可能です。  
繰り返し
繰り返し
同じ作業を何度も行う(コピーして貼付け、コピーして貼付け)動きを再現できます。  
シナリオ呼び出し
シナリオ呼び出し
別のシナリオを呼び出します。  
セミナー情報
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