RPA導入で、
  働き方改革

  

RPA(Robotic Process Automation)デザイナーは
バックオフィス業務・間接部門で行われる
定型的な単純作業を、人の代わりに自動でこなします。

入力漏れやミスが解消され、

より付加価値のある業務へシフトすることができます。

単純作業はソフトウェアロボットにお任せ
Design workflow

ロボットによる業務の自動化・効率化を実現します

このようなお悩みはありませんか?
  • 入力作業に注力し、分析業務まで手が回らない。
  • 人的ミスが多発している。
  • 経費事務に時間がかかってしまう。
  • 複数システムにまたがる業務でシステム化が難しい。

パソコンを使用した様々なデータ入力や加工業務を自動化することで
本当に人の力が必要となる作業に注力できる環境を実現。
サービスレベルや品質の向上に貢献します。

ロボットで入力作業を自動化

RPAデザイナーができること
What we can do

RPAデザイナーだからできる6つのことをご紹介いたします

事務処理の最適化

業務の最適化

単純業務はロボットが代行。
ヒトの能力が必要な作業に注力できます。

バックグラウンド動作

多彩な業務に対応

全体を通じてのシステム化が
困難であった、小規模な単純作業にも柔軟に対応。

業務を自動でつなぐ

業務を自動でつなぐ

高度な認識能力を持ち、
異なるアプリケーション間でのデータ連携も可能です。


人的ミスの防止

人的ミスの防止

マニュアル化できる定型業務を自動化。作業漏れのような単純ミスを防止します。

人材不足 解消

人材不足解消

ソースの追加に対するリードタイムや、業務に応じた雇用の必要がありません。

24時間365日働き続ける

常に働き続ける

メンテナンスやカスタマイズを除けば、休憩不要で常に作業を行えます。

RPAデザイナーでの業務改善例
Case study

様々な業種・業務で活用する事ができます

    ●”創造的な業務”に注力できる環境作り

    「大きな流れ」としてのシステム化は実現できても、それを支える小規模な単純作業は、個々に様々な課題を抱えていることが多く、 システム化に多大なコストが必要とされていました。

    RPAデザイナーの場合、小規模な単純業務をヒトの代わりに自動で正確に実行するため、様々な問題に対して効果を発揮する事ができます。


業務の改善事例:導入事例の“実測数値

    ●高付加価値業務への注力が可能に

    従来の手作業によるデータを1件ずつ照合・入力する作業に対して、RPAデザイナーであれば、一定のルールに基づく作業の場合、 属人的な作業も自動化が可能、効率化を実現することが出来ます。

    入力作業の大幅な短縮により、作業効率を改善。従来の入力作業時間を本当に人の力が必要となるデータ分析作業や、 より高付加価値のある業務に注力する事が出来ます。


業務の改善事例:導入事例の“実測数値