データ分析|活用シーン

業務デザイナー for GxPの活用シーンを、用途や業種別でご紹介します。

用途で探す 品質イベント管理

品質イベント管理

文書管理

文書管理

データ分析

データ分析

その他

その他

業種で探す 医薬品業界

医薬品業界

医療機器業界

医療機器業界

化粧品業界

化粧品業界

その他

その他

活用シーン: データ分析

医薬品メーカー

品質イベントを一元管理。リアルタイムな状況把握も可能に

品質イベントを一元管理。リアルタイムな状況把握も可能に

使用用途:品質イベント管理、データ分析

【導入機能概要】

・統制の取れた仕組みで、業務の見える化を実現
 自社内で運用されている業務フローをそのままシステム化。
 苦情/逸脱~CAPA管理~変更管理~教育訓練・・・の様に、発生源から顛末までの業務を
 一気通貫で管理でき、業務の進捗把握が容易に可能になりました。

・書類の作成や検索にかかる時間、申請承認にかかる時間の大幅改善に成功
 過去に発生したイベントを参考に、書類作成が容易に可能になりました。
 ボタン一つで次の処理者(承認者)に書類を連携し、業務遂行速度の向上と、キーワード検索による
 情報検索性が大幅に向上し、作業負荷を軽減させることができました。

医薬品メーカー

必要な情報を必要な時に抽出。最新データでの傾向分析が可能に

必要な情報を必要な時に抽出。最新データでの傾向分析が可能に

使用用途:データ分析

【導入機能概要】

品質情報のデータベース化により、迅速なCAPA管理を実現
通常通り業務を行うだけで、データが自動的に溜まっていく仕組みを搭載。
様々な切り口でデータ抽出が可能となり、それまで対応に時間が取られていた台帳作成や、
業務の完了状況把握、発生した不具合の傾向分析が容易に可能となり、迅速な対応や対策の
構築を実現できました。

医療機器製造販売

製品ごとの情報をボタン一つで抽出、分析資料作成のスピードが向上

使用用途:データ分析

【導入機能概要】

今迄、会議資料や分析資料として不適合の発生原因や製品ごとの発生件数などの情報を手作業で
Excelに転記し作成していたが、
導入後はボタン一つで欲しい分析資料を作成することができるようになりました。

ライン製造業

作業記録管理(作業記録の分析)

使用用途:データ分析

【導入機能概要】

・作業負荷、ミスの軽減
日々の作業記録を各工場から回収~紙からエクセル計算シートに手入力し、
不良率(直行率)や生産実績(稼働率)の算出を実施していたのが、
作業記録を電子化する事により、簡単な操作で算出が出来る様になりました。

・逸脱への対策
各工程での逸脱内容も合わせて分析にかける事が出来る様になり、
無駄な不良品の発生を抑えたり、日々の生産数を向上させるなどといった、
逸脱に対して迅速な対応が出来る様になりました。
顧客からの苦情減少にも繋がりました。

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