大企業支援ビジネス

提携先である大手SIベンダーと協業体制をとり、多くの大企業に向けてソリューションを提供しています

さて、この業界・・・、

下請け・孫請けという業務形態をとっている企業が非常に多いというのが現状です。
しかし、下請け・孫請けではお客様と折衝する機会はほとんどなく、 開発したシステムの全体図もなかなか分からないままであることが一般的です。

そうなるとどうなるか。

携わる業務はプログラムばかりで、SE業務である上流工程に携わることがない
つまりSEとしてのステップアップができない、ということになります

ユニオンシンクでは目先の利益に捉われて下請け業務を行うのではなく、提携先である大手SIベンダーと協業という関係を築くことで、 これらの【SEが育つ環境】【最先端技術の蓄積】を実現しています。

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ユニオンシンクの業務形態のポイントは、

  • あくまで元請けにこだわり下請けではなく協業(=パートナー)という関係で一括受託開発を行う
  • 大手SIベンダーから豊富なノウハウと最先端技術を自社に蓄積できること

このことにより、長年の技術資産の蓄積高い信頼性で培ったノウハウ人材による、長期的かつ組織的な顧客ニーズに対応した 基幹業務システム情報系システムの構築が可能となっています。

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具体的な開発実績としては、

ガスの料金管理システム及び、Webを利用した申請、照会システムを中心に各種業務系システムを構築・提供し、ペーパーレス化、業務の迅速化等、 お客様の業務改革のご支援を行っています。
システム構築だけでなく、それぞれのエンドユーザー様と、直接仕様調整を行うなど、
上流フェーズからシステム保守までを協業パートナーと一貫して行っています

また、要件定義、分析設計の段階からオブジェクト開発技術の適用を推進しており、開発コスト・開発期間・保守(メンテナンス)費用の削減と高品質を実現し、 お客様に満足していただけるシステム開発を目指しています