内部統制ワークフローシステム『業務デザイナー』

一般業務管理

一般業務管理システムにプログラム作成は不要。

『業務デザイナー』による単純効果
導入削減効果(弊社試算による)
50名 100名 200名
業務手続の時間(起案~承認) 140時間 240時間 400時間
業務中の付帯時間(連絡・資料検索等) 220時間 360時間 700時間
実業務以外の時間月合計 360時間 600時間 1100時間
月間コスト(H2000円として) 72万円 120万円 220万円
年間コスト換算 864万円 1,440万円 2,640万円
実業務以外でも月340時間の削減。金額換算 年間約800万のコスト削減に!


『業務デザイナー』連携(例:経費間
(申請者)
記票
(上長)
承認
(経理)
承認
会計
システム
仕様データで連携。
※ 財務管理会計システム
   『経営デザイナー』
  とシームレスに連携
否認通知
否認通知
承認通知
上長→起票者へ承認通知、経理→上長へ承認通知を出すこともできます。
領収書などの添付があれば起票番号をクリップして経理へ

『業務デザイナー』連携
『業務デザイナー』は経営革新ツール!!

 『業務デザイナー』がなぜ経営革新したい会社にいいのか?それは様々な業務フローを管理するシステムを半日で作って翌日から稼動できるから。しかもWORD、Excel感覚でいろいろな業務フローを自らの手でつくれるからです。業務をダイナミックに改善・改革できるワークフローシステムそれが『業務デザイナー』です。

常に業務を自動化

 業務をスムーズにかつ効率的に行うだけでなく、蓄積された処理時間や問題発生頻度などをもとにフローを改善し続けることができなければなりません。それも、ソフト会社に依頼するなどという手間をかけずに、担当者の判断で改善が随時行えなければなりません。『業務デザイナー』なら即実践できます。できては、機密が必要な情報は取り扱えません。『業務デザイナー』は各種の権限設定が可能ですので、機密情報をガードできます。

ノウハウの一般化

 新たな業務フローを担当者で追加することができる必要があります。当初想定していなかった業務が発生した際に、その業務に対応した業務フローを、即、定義し運用できる事が必要です。『業務デザイナー』なら社内業務の手順を可視化し一般化していくことができます。

データ連携、オープン性

 既に導入済みのシステムとのデータ連携が取れなければ、単独のワークフローとなってしまいます。又、ワークフローシステムが保有するデータが公開されていないと、蓄積されたデータの利活用ができません。効果が半減してしまいます。『業務デザイナー』は経理システム等へデータ連携も可能、データがオープンになっているのでボトルネック、クリティカルパスの発見も容易です。

※ボトルネック:プロジェクト全体の生産性の向上を図ろうとしても、どこか 一ヶ所が妨げとなって生産性が上がらないことがあります。こうした要因をボトルネックと呼びます。
※クリティカルパス:並列する作業が少しでも遅れると,プロジェクト全体のスケジュールが遅れてしまうようなパス(つなぎ)のことです。

セキュリティ

 業務に関係のない担当者が進捗を含めた業務フローや、稟議書などの帳票が参照できては、機密が必要な情報は取り扱えません。『業務デザイナー』各種の権限設定が可能ですので、機密情報をガードできます。

財務管理会計システムと連携

 弊社、財務管理会計システム『経営デザイナー』とならシームレスに連携できます。

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